Red Pitayaの使い方

1import rp

Red Pitaya内のJupyter Labを使うときは、import rpでAPIを使うことができます。 rpは、よくあるPythonのモジュールとは違って、グローバル変数のようなオブジェクトです。 rpオブジェクト(?)が持っている変数を、直接書き換えたり、参照することで、データが取得できます。

C言語で書かれたAPIをPythonでも使えるようになっているのですが、そこの変換ががよく分かっていません。 公式ドキュメントもあまり優しくないため、とりあえず使いながら整理します。

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